JMAマネジメント講演会

日本能率協会(JMA:Japan Management Association)は、1942年に創立された「経営革新の推進機関」です。協会名の由来である「能率」は現代に継承される、マネジメントの基本です。能率の精神は、人の「能力」、設備の「性能」、材料の「機能」を活かしきることを指します。

JMAマネジメント講演会は法人会員を対象として、経営・経済問題など産業界にとって関心のあるテーマ、教養、仕事のノウハウ等の幅広いテーマを選び、各界の一流講師による講演と会員交流の企画を、東京・名古屋・大阪などにおいて年6~8回開催します。

【大阪開催】企業における AI・ビッグデータ活用の可能性
~研究・開発部門の今後あるべき姿・オープンイノベーションの今~

MaaS×新規事業成功への情報収集活用ノウハウ
~これからのビジネスは「掛け算」探索が勝利のカギを握る~

【大阪開催】『外国人材採用の最前線』
人手不足・人材不足という経営課題の処方箋となるのか

『就活サイト問題にみるAIプロファイリング
データ取扱いの法的問題点とポイント』
~データビジネスと個人情報保護法~

【大阪開催】『AI革命で経営が変わる』
デジタルトランスフォーメーションで「働き方」はどう変わるか

【特別講演会】若手社員の『常識力』に満足していますか?~新聞社の前論説委員が解く”新時代”社員教育のすすめ

【2019年7月22日(月)名古屋開催】マネジメント講演会『予約待ち4年!“魔法のフライパン”開発と事業転換~下請企業から独立メーカーへの転身!~』

【2019年6月4日(火)開催】マネジメント講演会『「駅長」と「支配人」二つの役割とマネジメント』あのカンブリア宮殿に出演!

【2019年6月3日(月)大阪開催】マネジメント講演会~イノベーション確率の観点からみる~『イノベーション戦略論』

【2019年5月15日(水)開催】マネジメント講演会 『正しい働き方改革とは~マインド改革と、考えるチームの成立~』